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土佐弁の雰囲気を捉えようと思って押入れから「お~い!竜馬」を引っ張り出して読み始めたら、面白すぎて止まらんちや!(この使い方、あってるかな?)
数年ぶりにラピュタを見た時と同じように、以前に読んだ時と今では知識と感性が違うので、物語の要所の理解や感動ポイントが増えていて、再度楽しめてお得な感じです。もちろんフィクションの部分はフィクションとして楽しんでいますが。あとたまに北九州弁みたいな言葉も混ざってるけど、これはどうなんだろう?方言は本当にグラデーションなので迷うわぁ。
こういう過去・現在・未来で楽しめる作品というのが「名作」なんだろうなぁと思います。


コメントありがとうございました!
返答するの遅れてごめんなさい!

>兄さんも男ですね……。(^^;) でも、ぎふさんを悪の道に引きずり込んじゃ、イ・ヤ。
ぎふ「引きずり込まれませんから!(汗)」
とーかいさんに出てくる男子は皆健全です!もちろんかがわも!(笑)
かがわ「さっと見て、さっと帰るのが爽やかでしょ?」

>高知なら犯罪臭出そうなのでアウトだろうな。(まだ登場していないけれど絶対下ネタ大好きだと思うww)柚子は高知の特産ですが、徳島の柚子も海外では評価が高い様です。香りが強くなくてほんのりくらいが海外には受けるらしく、香りが強い高知産は評価低いとか新聞の記事にチラッと載ってました。~
さぁ、どういうキャラが出てくるのか…というかその前に私は高知の言葉を理解できるのか!?
土佐闘犬センターに行った時に、柚子製品のお土産が沢山並んでいて、高知の名物なんだな~、と一目で確認できました。上に書いた「お~い!竜馬」をテーマにしたお菓子なんかもありました(笑)。同じ四国産でも高知と徳島で特徴が違うのですね。柚子の世界も深いですな。柚子でできた柚子胡椒なんかは九州ではもう必須のスパイスですので、四国辺りでもメジャーなのかな?そして九州産とは風味が違うのかな?
高知また行きたいなぁ~。そしてご当地Tシャツを買う!!
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